紫外線量がアップする5月は、塗膜劣化を見直す時期

 

こんにちは。 

新潟市で外壁・屋根を中心に塗装全般を手掛ける加藤塗装です。 


5月に入り過ごしやすい日が続いている新潟ですが、この時期、注意しなければならないのが紫外線です。 

気象庁の紫外線情報では連日のように高い指数が出ており、5月の紫外線量は夏場に匹敵すると言われているほどです。紫外線は肌にとってだけでなく、外壁にも悪影響を及ぼすことをご存知ですか? 


たとえば色褪せや変色。実は雨風よりも、紫外線による影響のほうが大きいのです。色が褪せるということは、外壁塗装の劣化を意味します。紫外線による塗膜劣化を放っておくと、雨風や湿気などのダメージを受けやすくなってしまいます。日差しが本格的に強くなる前に、外壁塗装を見直してみることをおすすめします。 



加藤塗装は地元新潟で長い業歴を誇り、外装の状態を診断する「目利き」としての実績も十分です。 

外壁や屋根の塗装でお困りごとがございましたら、加藤塗装までお気軽にご相談ください。お客さまのご予算に応じた最適な塗装で、建物をしっかり守ります。 


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