住まいの耐久性と寿命を左右する下地処理

 

こんにちは!


新潟市で外壁・屋根塗装を承っている加藤塗装です。

今回は、外装塗装で大切なことの1つ、「下地処理」について取り上げたいと思います。



下地がしっかりしていないと塗料の食いつきが悪くなり、

塗料の持つ耐久性などの性能を十分発揮できないどころか、

早々に剥がれや浮きなどが発生して、工事の意味がなかったことになり兼ねません。


これではどんなに高価な塗料を塗っても、まったく意味がありません。

こんな結果を避ける意味でも、下地処理は「塗装のキホン」になっています。


具体的には、以下のようなことをします。

●洗浄…汚れ・コケ・カビなどを徹底的に落とします。

●補修…材とヒビの種類に合わせて、適切に処理します。

●下塗り…材と塗料の接着を高めます。材に合せて種類を変えます。


いかがでしょうか?

文字にするとこんなに短いのですが、それぞれの工程で経験と知識、そして根気が必要となる、大切な作業です。



実は加藤塗装は下地処理にも定評があり、自慢の1つになっています。

丁寧な下地処理によって塗料の本来の機能を十分発揮でき、住まいをしっかりと保護することができます。


住まいを長持ちさせたいなら、ぜひ一度、加藤塗装までお問い合わせください!


<加藤塗装へのお問い合わせはこちら>

TEL. 0256-78-8568

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